ただのスープではありません。店の味そのものです。

濃度や色味の異なるスープの粘度や仕上がりを比較する調理工程のイメージ

異次元鮮度の衝撃

誰も考えたことのなかった、異次元の鮮度の出し方。クックピットは、「店で炊くスープは鮮度の面で不完全だ」と考えました。なぜなら、日本で使われる動物の骨の多くは九州で生産されており、東京でスープを仕込む場合、少なくとも2〜3日の輸送時間がかかるからです。その間に、原料の鮮度は確実に落ちてしまう。魚が海の近くで食べるほど美味しいように、骨も“とれたて”が一番美味しい。そう考えたクックピットは、食品処理工場の施設内にスープ工場を建設しました。骨になった瞬間、隣のスープ工場へ。パイプを通り、わずか3分以内で到着する。この圧倒的な鮮度の原料から生まれるスープは、これまでにないクオリティを実現しました。さらに、その鮮度を最大限活かすため、あえて濃縮はせず、ストレートのまま全国へ。こうして、“生スープ”という新しい概念が生まれたのです。

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